印刷
お客様のデータを、印刷できる状態に。
ぼやけたロゴをベクターに、低解像度の画像を高画質化、300 DPIに設定し、CMYKに変換して、塗り足しとトンボを追加。デザインソフトを開く必要はありません。


データの差し戻しはもう不要
印刷案件の多くはデータで止まります。数秒で自分で直せます。
加工前加工後
加工前加工後
印刷機が求める仕様どおりに
- SVG · EPS · PDF · DXFベクター形式
- 300 DPIファイルに設定される印刷解像度
- FOGRA39 · SWOP · GRACoLCMYKプロファイル
- 3 mm · 5 mm · 1/8 in塗り足し(トンボ、TrimBox、BleedBox付き)
印刷会社のための既製ワークフロー
届いたデータをすべて同じチェックと修正にかけて、そのまま印刷できるデータに。
使われているツール
よくある質問
どのベクター形式でダウンロードできますか?
SVG、EPS、PDF、DXFです。SVGとPDFはほとんどのデザインソフトで使え、EPSは従来の印刷ワークフローに、DXFはカッティングプロッターに適しています。
印刷会社にデータを受け付けてもらえますか?
塗り足しとトンボを追加し、印刷会社の自動チェックが読み取るTrimBoxとBleedBoxを設定します。ただし印刷会社ごとに独自のルールがあるため、サイズ、塗り足し、カラープロファイルは各社の指定に合わせてください。受け付けを保証することはできません。
どのCMYKプロファイルを選べばよいですか?
印刷会社に確認してください。ヨーロッパのコート紙ではFOGRA39、米国のオフ輪ではSWOP、米国の商業印刷ではGRACoLが一般的です。
大判印刷でも高画質化で十分ですか?
最大10倍の高画質化は実際のディテールを補うため、ポスターや横断幕に適しています。ロゴや文字は、ベクター化するとどのサイズでも最も鮮明に仕上がります。
たくさんのファイルをまとめて準備できますか?
はい。ステップをワークフローにまとめ、すべてのファイルをアップロードして1つのzipでダウンロードできます。塗り足しツールは最大200ページのPDFに対応しています。
どの案件も、一度で印刷へ
ベクター化、解像度、カラー、塗り足しを数分で。
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